いまはどんな資格よりもアジアの言葉が使える人が有利なんだそうです。わたしの上司も同じことをいっていました。金融とか保険とかがアジアにこぞって進出していますが、現地にある会社もそういうノウハウを欲しがっているところなのでそれを教えられるようになれば、そっちでの求人が増えるということらしいですよ。
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いまはどんな資格よりもアジアの言葉が使える人が有利なんだそうです。わたしの上司も同じことをいっていました。金融とか保険とかがアジアにこぞって進出していますが、現地にある会社もそういうノウハウを欲しがっているところなのでそれを教えられるようになれば、そっちでの求人が増えるということらしいですよ。
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『マインドマップ口座 資格取得・キャリアアップのヒューマンアカデミー』
「マインドマップ」というものをご存知ですか?
自分も少し前に知ったのですが、自分の思考を地図の様に図にしていくことで、自分自身も認識していなかった深層心理の感情やアイデアなどが出てきて思わぬ発見が出来たり、活用の仕方によっては仕事で新しい商品の企画を考える際に使えたり、読書をした後のまとめに使えたりと、コツさえ掴んでしまえばかなり活用範囲が広い、脳を活性化する思考技術なのであります。
上級者になると、仕事の指示をする際の連絡事項などを書く時点でこの方法を使うと、一目で要点が分かりやすいなどの使い方もあるそうです。
上記に紹介したのは、アドバイザーの資格を取るための講座のサイトですが、本屋さんなどで売っているマインドマップの本を読んでやってみるだけでも結構おもしろいですよ。
『マインドマップ書籍』
仕事が増えてすぐに混乱してしまうとか、忘れ物が多いなんて人もうまく活用してみると違ってくるかもしれません。
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キャリアデザインに関するブログを書くにあたって、こんな本は読んでおきたいなあと思うわけです。
【キャリアデザイン入門〈1〉基礎力編 (日経文庫) (新書)】
という本。
アマゾンでの紹介ページ(http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4532110963/ref=dp_proddesc_0?ie=UTF8&n=465392&s=books)をごらんになっていただけるとわかりますが、なかなか評価が高いようです。
商品紹介はこんな感じでした↓
出版社 / 著者からの内容紹介
仕事を楽しみ、高い成果をあげることを両立させるには?対人能力、自己抑制力、持続力等、必要な基礎力をどう身につけ、今後のステップにつなげていくか、という「キャリアデザイン」について実践的に解説。内容(「BOOK」データベースより)
対人能力、対自己能力、対課題能力等、仕事に必要な力をどう身につけ、今後のステップにつなげるか実践的に解説。内容(「MARC」データベースより)
キャリアデザインの基本的な知識を紹介するとともに、どの業種の仕事でも、必ず必要となる基礎的な能力をいつまでに、どのように身につけておくべきかを具体的に解説。基礎力を鍛えて適職への道を開く一冊。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大久保 幸夫
1983年一橋大学経済学部卒業。同年、(株)リクルート入社。人材総合サービス事業部企画室長、地域活性事業部事業部長などを経て、1999年人と組織 の研究機関であるリクルートワークス研究所を立ち上げ、所長に就任。専門は人材マネジメント、労働政策、キャリア論(本データはこの書籍が刊行された当時 に掲載されていたものです)
リクルートで人材マネジメントをやっていただけあって、プロ中のプロといえるのではないでしょうか。次の投稿までにはよんでおきたいなあ。
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昨年から企業の採用意欲が激減して、ふたたび就職氷河期と呼ばれる時代がやってきてしまいました。
こんな時代の中で、たくましく生きるためには自分の市場価値を高めていくしかありません。
若いうちは自分に投資するのが、一番の投資になるとよくいわれていますが全くもってその通り。
確実に自分のキャリアをアップさせて、より企業から求められる人材になってばりばり給料を稼げる人材になればいいのです。
(もちろん、「投資ができる」ということも立派なキャリアの一つではあると思います)
キャリアアップに必要な情報や役立つ情報をどんどん配信していけたらと思います。
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